知識が広がる本 おいしい発酵の世界を知るのに最適です 納豆や味噌に醤油などの発酵食品は古くから受け継がれた人々の知恵と技術であり、さまざまな微生物たちが関わっています。そんな微生物を発酵学園の個性豊かな生徒(微生物)に例えて4コママンガも交えながらわかりやすく解説しています。 2023.05.04 知識が広がる本面白い方の本
知識が広がる本 あふれる情報の本質を知ることができます テレビで日々流れるニュースの本質部分をデータと根拠に基づいて解説。「ようやく30年前に戻ったのにこのままでは失われた20年に逆戻り」「危ない3国に対して日本はどうするべきか」など、経済政策や安全保障などの根っこの部分をズバッとわかりやすく説明しています。 2023.05.02 知識が広がる本
知識が広がる本 自閉症の人が教えてくれた「自閉症」のこと 自閉症とはどのような障害なのかを知ることができます。著者の東田直樹は私たちが思っている以上に会話が難しいことを教えてくれています。本を読んだり歌ったりできるのに、人と話をしようとすると言葉に詰まるのです。幸にも筆談というコミニュケーション方法を得ることで会話ができるようになりました。 2023.04.19 知識が広がる本
知識が広がる本 神様をもっと知りたい方におすすめ 私たちを取り巻く世界は、超自然的な力に満ちています。こうした摩訶不思議な力に昔の人は「火の神様」「風の神様」「山の神様」といった具合にご神名をつけ、畏敬の念を示しました。その神様について古くから伝わる「古事記」や祝詞のエッセンスをわかりやすく解説しています。 2023.04.15 知識が広がる本面白い方の本
知識が広がる本 世界で起きている、なぜ?を地理から読み解く なぜ、ドルは世界中で使われているのか?なぜ、中国は南シナ海を欲しているのか?なぜ、領土を求め続けるのか?この本を読むとテレビで流れているニュースのわけがわかります。中学生、高校生、新社会人におすすめです。 2023.04.12 知識が広がる本
知識が広がる本 日常にひそむ、解きたくなる数学 この本ではごくありふれた日常の一コマ、チョコ、バスの窓、グーグルの地図などの写真が掲載されている。その何気ない写真に問題が出題されています。大中小のチョコは大きな一つか小さなふたつ、どれをもらうのが得でしょうか?解きたくなる数学、実におもしろい。 2023.04.04 知識が広がる本面白い方の本
知識が広がる本 疲れ癖が体に定着していませんか? 疲れが溜まっているのか日中体がだるい。いくら寝ても起きると体が重い。疲れがぬけにくくなった。など疲労と無縁で過ごせる人はなかなかいません。疲れとはなんなのか?疲れはどうして起こるのか?この本を活用して「抗疲労体質」をめざしましょう。 2023.03.17 知識が広がる本
知識が広がる本 カビを知りたいなら、この本がおもしろい 日本では、5月末ごろから梅雨入りしますが、昔は梅雨のことを「黴雨」と書いていました。黴とはもちろん、カビのこと。ごく身近な存在ですが、実はよく知られていないのがカビという微生物。この本は医学的な立場からまとめられていて、大変わかりやすく説明されています。 2023.03.14 知識が広がる本
歴史・哲学の本 日本の「根っこ」の部分を知る良い本です 英語を流暢に話すよりも、日本の歴史や文化の「根っこ」として、独自の発言をできる人の方をアメリカ人は尊重するそうです。日本人が気がつきにい当たり前の部分が世界で賞賛されています。この本を読むともっと日本の歴史を学びたくなりました。 2023.03.08 歴史・哲学の本知識が広がる本
知識が広がる本 こどもの成績が伸びないことに悩んでいる親におすすめ このような勉強をしていないか。テスト前日に徹夜で勉強。試験の1週間くらいで集中的に頑張る。「漢字の書き取り」を10〜20回もする。ノートの清書をする。蛍光ペンで色をぬったり、アンダーラインを引いたりしながら読む。これらはすべて、科学的に「非効率的である」とわかった学習法です。 2023.03.01 知識が広がる本