知識が広がる本 すべて理由がある、本当に植物はすごい 私たちは科学が発展していると思われていますが、植物たちの1枚の葉っぱが毎日太陽の光を受けて行っている反応を、人工的に行うことすら容易ではありません。植物は動くことはできませんが、自分で栄養を作って生きていけるのです。そして、動けないからこそ繁栄するためにさまざまな戦略があります。 2023.07.15 知識が広がる本面白い方の本
知識が広がる本 人間は何も創造しない、天才建築家のメッセージ サグラダ・ファミリアはガウディが亡くなった後、建築中におきた内戦で設計図は燃やされ、模型も壊されてしまいました。そもそも自分が生きている間に完成すらできない途方もないプロジェクトがどうやってすすめられたのか。その秘密に迫ります。 2023.07.14 知識が広がる本
知識が広がる本 日々のモヤモヤをハッと気づかせてくれます 日々何気なくすごしていて、見逃してしまうような些細なことですが、「よく考えたらそうだよね」「あるある」という題材を集めています。政治、経済、流通、文化までミクロの視点で掘り下げています。 2023.06.29 知識が広がる本面白い方の本
歴史・哲学の本 登場人物の心情まで伝わる歴史書 「日清・日露戦争」は、激動の時代で利害が複雑に絡み合い、日本人の感覚では理解しにくいことが多々起こりました。この本は、その時代の各国の事情や人物の心情が浮かんでくるような解説をしていて、点と点が繋がり歴史の本質を知ることができます。ハラハラするような臨場感で歴史を学べます。 2023.06.26 歴史・哲学の本知識が広がる本面白い方の本
知識が広がる本 あなたはいきなり水に飛び込めますか? 学ぶにはまず、「己を知る」ことが重要です。この本では、2つのパターンの「型」の個性によって、学び方が大きく異なること説明しています。同じ教えを受けても、まったく異なる結果になると説明しています。 2023.06.21 知識が広がる本
知識が広がる本 生命はなんて不可思議で面白いのだろう 生物学者が書く、小説のような書籍です。「シンイチ、給料では決して金持ちになれないよ」から始まり、いきなり引き込まれてしまいます。生物学者の日々考えている頭をのぞいているような感覚で、次から次へと難題への思考が始まります。 2023.06.17 知識が広がる本
知識が広がる本 「因数分解教えて」の時に読み返して理解する本 算数と数学の違いを、ていねいに説明し間違いやすいポイントを解説しています。小学生や中学生に算数や数学を教える時や、「因数分解」「関数」「2次方程式」ってなんだっけという時に読み返して理解するのに役に立つ本です。 2023.06.14 知識が広がる本
知識が広がる本 この本で英語が苦手ではなくなりました 英語は世界一簡単な言語です。なぜなら、もっとも簡単な言語だったからこそ、こんなにも広まりました。それなのに、なぜ日本人だけがこんなに英語が苦手なのでしょうか。私もそのひとりでしたが、この本で英語の覚え方を理解することで、まったくできなかった英語が読めるようになりました。 2023.06.13 知識が広がる本
知識が広がる本 料理がおいしくない理由を科学的に解説 レシピ通りに料理をしているのに、美味しくできない。強火で一気に料理をしなくてはいけないと思っていた私は、食材が焦げてしまうこともよくありました。この本は料理を科学的に解説しているので、そのことを理解して料理をすることで、おいしいものが作れるようになりました。 2023.06.11 知識が広がる本
知識が広がる本 日本人が知らない、日本人の知恵 春夏秋冬という明確な四季により自然の変化に富んだ美しい国、日本。けれども人間が住むには、乾燥した冷たい風が吹く冬や気温も湿度も高い夏、台風や地震にも対応しなくてはいけません。われわれの祖先が積み重ねてきた驚くべき発明と工夫が、本書では満載されています。 2023.06.10 知識が広がる本